曖 昧 に 生 き ロ グ 。

か わ い く あ い ま い に い き ろ 。

気にしなくなってみる?

 

 

今日の曖昧に生きログ。

 

 すごくすごく気にしいの私

 

 ここで自分がこう振舞うことは

 この人にとっては嫌なのではないか。

 

 とか

 

 この全体の空気的に、

 ここでこの行動取るのは違うのかもしれない。

 

 とか

 

 気づくと、場や人の顔色を

 敏感に察知してしまう人間だったりする。

 

 それが自分の良さではあるなって思えるようになった。

 それだけ誰かのことを想える力があるって

 そういうことなんだろうなって思えるようになった。

 

 

 でも、今日ふとしたときに改めて、

 

 周りの人たちは、

 ここまで敏感に不安になったり

 自分の振る舞いを考えたり迷ったり

 するのかなあ?って

 

 

 目の前にいる人が

 ありたいようにあれるようにと、

 それを邪魔しないようにって

 自分を殺そうとしてしまうけど

 

 でも、目の前でありたいようにあれてる人って

 すっごいかわいいなっておもったりする。

 すっごい素敵だなっておもったりする。

 

 

 別に実は、そこまで周り気にしなくていいのかななんて

 思ってみたりした。

 

 

 きっと、ありたいようにあったとき

 そんな私をかわいいなって言ってくれる人が

 私のとっては大切で大好きで一緒にいきたい人。

 

 ちゃんと見つかってるやん。

 てことは、すこしくらいいいやんって。

 

 

 ゼロにするんではなくて、 

 鈍感になる。曖昧になる。緩くなる。

 

 

 そうだなあって。

 周りの人たちと同じくらい人に気を使いながら

 周りの人たちと同じくらい私も自由であってもいいのか。

 

 

 なんで、自分不安にさせるくらい

 敏感になって気を使ってるんだろうって。

 

 鈍感になれたら、

 もし空気を読めてないことがあっても、

 それも含めて、きっと幸せなんだろうなって思う。

 

 

 

 あー、ちょっと挑戦してみようかな

 って思ったりした。

 今日の曖昧に生きログ。